てぃーだブログ › 大一がゆく

2008年04月25日

「ドラマ」始まりました!

前略 

青春爆走ドラマ「キムタカ!」いよいよ始まりました!
第1回目の放送である昨日24日の夜19時半過ぎ
タオの事務所で見ました!

10分間の短い中に凝縮された「平田エピソード」が
テンポ良い音楽に乗せて展開されて
正直!びっくりしました。

「面白い!」

と他人事のように唸ってしまいました。

県内の方々には毎週観れるこのドラマ
県外の方にはウェブ上で観れるように現在、計画中ですから皆さんからも
応援メッセージを「琉球放送」さんまで考え付くカタチで届けてくださいね。

ただ!
ひと~つ!
誤解を招く作りになっていたのは主人公「ダイチ」の
奥さん「チナツ」が冒頭から「死んでしまう・・・」というところは
完全なる「創作」なのでご安心を!

というか、ドラマ「キムタカ!」は、ある意味
「子ども達が舞台に関わることでマチが劇的に変わった!」
というテーマを軸に
原作に囚われない全くの別の作品として
描かれていきますので、今後もどんなショッキングな内容に
なったり、面白い内容になったりしても
ドラマの中の世界観としてお楽しみください。

さて!
事務所には一足早く本「キムタカ!」も届きました。
本が店頭に並ぶのは来週明けだとか。

アマゾンでも手に入れることが出来るという事で
早速、読んだ方からは嬉しい感想が
僕の元に!!!

何はともあれ!
駆け抜ける4月!

どうか、今年もオツキアイを
宜しくお願いします。


南島詩人/平田大一


Posted by 平田大一(Hirata Daiichi) at 19:07│Comments(4)TrackBack(0)

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http://daiichigayuku.ti-da.net/t2086455
この記事へのコメント
「キムタカ!」の発売、そしてドラマのスタート
おめでとうございます。
覚えていらっしゃいますでしょうか?
3月のLEOライブにてお話させていただいた者です。
その節は楽しい時間を過ごさせて頂きました。

一度こちらにお邪魔させていただいたのですが、
あまりにもすごい方だったと知って(笑)ご挨拶もせず、、、
大変失礼いたしました。

縁というのは不思議なものですね。
おかげで私もまた新しい世界をひとつ知ることができました。
早速、本も読ませて頂きますね。

ところでせっかくですから
私のブログで発売される本のことを話してもよいでしょうか?
ブログといっても、台湾スターを日々追いかける主婦の
ミーハーブログで申し訳ないですが(^^;

・・・あの時、平田氏にサインもらっておけばよかったかな(爆)

では長々失礼しました。
お友達にもどうぞよろしくおつたえくださいませ。
Posted by MORITA at 2008年04月26日 14:07
大一さん、ご無沙汰しております。
Fメディアの取材でお世話になった栗原です。
その節はありがとうございました。

ドラマスタート、書籍出版おめでとうございます。
ブログで出版のことを知り、アマゾンに注文したら
今日本が手元に届きました。

「子どもが変われば大人が変わる、大人が変われば地域が変わる」
ってスゴいことですね。

本はこれから楽しみに読ませていただきます。
大一さんの笑顔と、温かいうちなーぐちが蘇ってきます。

いつか本物の舞台を見させていただきたいと思います。
それではお元気で、益々のご活躍をお祈り申し上げます。

ドラマは東京では見られないんですよね。残念。
Posted by kuripro at 2008年04月27日 22:43
大一さん
地元では既に先週より「キムタカ!」がオンエアとのこと。
生熊さんのメロディーも流れますし、県外の私共もウェブを通して一日も
早く観れることを待ち望んでおります。

生熊さんプロデュースの俊一さん(いっちゃん)の南城市のライブで
いっちゃんにダイチ役の白羽の矢が立った、という大ニュースは
ファンとして、本当にうれしいことでした♪
そして思いがけず、3/15に那覇バンターハウスでは生熊夫妻を通して
大一さんにお会いでき、大感激の私でした♪

撮影も楽しく順調に進んでいるようで、常にいっちゃんもブログで紹介
してくれています。

そして、前以て注文していましたご本、本日入手いたしました!
大一さんの地域愛や子供達への熱い思い、ゆっくりと読ませていただきます。
Posted by ヒマワリ at 2008年04月29日 20:27
大一さん☆ 度々失礼いたします。
都会で生まれ、都会で育ち、多分このまま都会で一生を終えるであろう
者たち(私自身も含め)とはあまりにも違う、離島出身の大一さんの
見事な生き様に(まだお若いのに!)思わず身震いしてしまう思いです!

沖縄の人たちは、家族や先祖をとても大切になさるのは存知てますが、
大一さん姉弟(妹)方の心通い合う強い結びつき、泣けてしまいます。

大一さんが今あるのは、ご自身の努力は勿論のことですけれど、
大一さんのお人柄による、色々な方々との出会いも如何に大きなもので
あったのか、ご本からよ~くうかがえます。

大一さんの貴重な存在&ご活躍が、これまで以上に全国各地にどんどん
浸透していきますように♪ 心から願っております!
Posted by ヒマワリ at 2008年04月30日 16:27